2019/01/11 18:57















 






































1900年頃のカウンター文化より誕生した角型時計は丸型にはない端正な佇まいが魅力





近代のカウンターといえは1960年代のヒッピーカルチャー(文化)が身近かもしれません





しかしながら、いつの時代も変化する時は伝統的な流れに逆らうように新しい価値観をもった文化が先導していきます





本日は以前に角型時計をご購入いただいた方が再来店、嬉しい言葉をくれました





「ビビッと直感で選んでみた時計ですが

    アップルウォッチと角型時計をその日の気分で

    使い分けるのが楽しい!

    初めて時計を褒めてくれる方にも出逢いました

    笑笑

    威圧感なくて、小振りでいいですね

    小さい時計はシャツやJKT、コートの袖口にぶつ  

    からないのでスマートに時刻を確認できますね

    スマホをポケットから取り出すのも面倒なので

    今はTPOで2つの時計を使い分けてます!

    愛着って

    こういう想いや記憶の事かもしれませんね」






光栄です、ありがとうございます!

価値観は人によってそれぞれ

⬆︎の方はご自身の立ち振る舞い方で、まわりに気を遣わせないように意識していました、存在感がある大きな時計で緊張感をあたえるよりも、味わいある小さめの時計でスマートに和ませる、その方が活気のあるミーティングになるそうでした!なるほどですね

今回は時計に合わせたピンキーリング1本をオーダーしてくれました






この方はシンプルな装いが似合います、その為にSHIMADANTIQUESのネックレスやブレスレットはオススメしませんでした

アンティーク時計+ピンキーリング1本のみ

まるでキングスマン・英国紳士のようですね












そろそろ閉店時間
また来週お待ちしてまーす!